近況報告

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こんにちは、いくらです。

またまた久しぶりの投稿になってしまいました。

実は妊娠後期に入ってから経過があまり良くなく自宅安静になっていたのですが、その後入院になってしまい思うように行動できず…。

いくら

赤ちゃん最優先なので仕方ないことなんですけどね(^^;)

ようやく臨月に入り退院できたので、今回は1月2月にプレイしていたゲームについてゆるっとお話していこうと思います。

目次

1月2月にプレイしたゲーム

魔法少女ノ魔女裁判

今年最初にプレイした作品。ビジュアルが好みで手に取りました。

通称「まのさば」と呼ばれている本作ですが、ざっくり説明すると「魔法少女版ダンガンロンパ」って感じの内容です。

公式Xでも言及していますが、容赦なく人が死にます。

推しを作って楽しむ作品と聞いていたので、公式サイトのキャラ紹介を見て気になる子を何人かピックアップしてから臨んだのですが…まあ死にます。

ただその死に様が非常に美しく…未プレイの人からしたらなんのこっちゃだと思いますが、とにかくビジュアルが最高。

いくら

ネタバレが致命的なのでお見せできないのが心苦しい限り

ゲームシステム自体は既視感が強いですがストーリーも綺麗にまとまっていたので、ビジュアルにビビッと来た人はプレイして問題ないかと思います。

The Rise of the Golden Idol

昨年末にプレイしてハマった『The Case of the Golden Idol』の続編。穴埋め形式の謎解きゲームです。

前作から数百年後の世界で、古代文明の遺産が原因でこれまたいろんな騒動が巻き起こります。

伏線の張り方はもう本当にお見事で、一見関係のない事件が繋がる瞬間が超気持ちいい。独特の絵柄と味のあるキャラクターもツボです。

難易度は前作より上がっている印象で、やりごたえもバッチリ。体感的には前作のDLCと同じくらいかな?

いくら

とは言えもともと難易度高め

普通の謎解きには飽きてしまった人に超おすすめ。今作からでもいけなくはないけど、前作からプレイした方が話は分かりやすいと思います。

ドラゴンクエストⅦ リイマジンド

実は私のドラクエデビューは7でして…小学生の頃、親戚のおじさんにお古でもらった思い出の作品です。

いくら

まあ当時は石板システムが理解できなくて早々に挫折してしまいましたが(笑)

今回のリメイクはシリーズ初心者だけでなく、そんな苦い経験を持つ経験者でも楽しめる作品となっていました。

石板のかけらがある場所はマップに表示されるので取りこぼしにくく、お使い要素の見直しによりストーリーのテンポも向上。

特に良かったのが追加エピソードによるキャラクターの深掘りです。マリベルの件はこれからまさに親になろうとしている自分に刺さりまくり。

「子供の幸せを願うとはこういうことなのか…」としみじみしてしまいました。

逆転検事2

入院期間中にSwitchの携帯モードでプレイ。

ただ点滴の副作用で手の震えがひどく上手くボタン操作ができなかったので、不本意ながらストーリーモードでプレイしていました。

いくら

ほぼ見ているだけ(鼻ほじ)

本編のナルホド&マヨイも好きですが、ミツルギ&ミクモ&イトノコギリの3人組もなかなかいいですよね。

特に今回は3人の絆が試される内容になっていて胸アツ!黒幕は予想外の人物だったので驚きました。

大活躍だったイトノコ刑事の給与査定が楽しみですね。

今後の予定

当面の間は突如発表されたFRLGの移植版をプレイしようかな~と思ってます。デオキシスのアタックフォルムが欲しいのでファイアレッドを選択しました。

スレスパ2のアーリーアクセスもやりたかったのですが、さすがに今始めたら中途半端になってしまうので、ここは大人しく製品版を待とうと思います。

いくら

来年には出るかな?

またしばらく更新が途絶えることが予想されますが、落ち着いたらまた戻ってくると思うのでそのときはよろしくお願いします。

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